自宅の回線を1Gbpsに

2018年9月29日

 

1Gbpsの工事日も過ぎたのでスピードテストを2、3やってみたら110Mbps~120Mbps程度。

あ~そうなの?と気にはしてなかったんですが友人曰く「400(Mbps)はでるで」へ?

 

そのあとLANケーブルやら取り換えてみたら見事400Mbpsを叩き出すように。

10年以上LANケーブルそのまんまだったからなぁ(;´・ω・)

 

あとルータとWiFiルータの間はリンク速度を確認する管理画面がなかったのもあって100Mbpsになのに気付かなかったというのも。

とはいってもダウンロード系のサイトで200Mbpsを見るくらいでどこまで便利になったのは…まぁいいんですが。

 

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IPoEルータにひかりTVを

2018年9月9日

 

OCNさんから案内をもらって「OCN v6アルファ」に

OCN for ドコモ光

 

どうせならばとひかりTV for docomoにも申し込んでみました。

ルータ交換:あっさりと完了

WAN側のアカウント設定がないのが気持ち悪いといば気持ち悪い(;´・ω・)

ドコモテレビターミナル:ちょっと問題あり

HUB経由にすると地デジ/BSの映像が乱れて見れたもんではないです

理屈がわからんのですがとりあえずルータにあるポートへ直結して解決

 

スピードテストをしてみると上り/下り共に80Mbpsが何度もでるくらいの改善ぷり

変更前はたしか50Mbps前後…

 

これは!と思ってドコモ光へ連絡してNTTさんへ確認してもらったらうちの場合、100Mbps→1Gbpsもできるそうでお願いしてみました

局舎内の工事だけで済むらしく手数料が少しでるくらいで済みました

工事はすぐではないので後のお楽しみということで

 

One Mix入手

2018年9月9日

世の中がGPD PocketやGPD Winで盛り上がってる中One Mixにしてみました。

購入先:http://welte.jp/ca7/123/p-r7-s/

先行で割引があったのも後押ししてます(今は終わってます)

 

・ここの購入先はペン付きのお値段です

・英語版Windows 10は出荷時時点で1803適用済みなのでセットアップは簡単

日本語環境のインストールをあれこれやらなくてもよさげ

・スペックはAtomなので想像におまかせします

割り切って使える人向け

メモリ8GB、ストレージ128GBなのはうれしいですよ

・底の熱はそこそこあります

・キー配置はGPDと比べてマシかと思いますがメインのキー以外はちょっとダメかも

いざとなれば縦表示にして仮想キーボードかなぁ、A~Zに場所をとっている分そこは押しやすいんですけどね

・USBポートがType-A/MicroUSB/Type-Cと豊富なのでHUBなしでUSBマウスやUSBメモリが使えるのは便利ですね

 

F-07C購入経験者としては、このサイズでもいいから通話/通信機能をなんかしら持たせてどっかの国内メーカーさんが作ってくれると嬉しいのですが(;´・ω・)

Solarisにclang

2018年9月2日

LLVMに興味があるもののgccとの違いというか便利っぷりがわかってないんですよね。

でもgccとセットで入れたがるという(*’▽’)

 

そんな感じなのでSolaris11.4にも何気にpkg installで流してみたら…入った!?

そうなんだっけかとドキュメントを見てみると

 

Oracle Solaris 11.4 Bundled Software Updates

 

なんと新規追加。

Go言語もですね(こっちは更に使い方がわからんです(汗))

 

逆にOpenStackは削除。

Solaris コンテナありますもんね(;’∀’)

Solaris 11.4

2018年9月2日

出てますね!

 

11.nextは何処へ(;’∀’)

#気にしてはいけない

Oracle Solaris 11.4 Released for General Availability

Updating an Oracle Solaris 11.3 System to Oracle Solaris 11.4

 

11.3からのアップデートをやってみたんですが「pkg update: チェーンは、信頼できない自己署名付き証明書を基にしています。」の対処方法がわからず断念。

新規インストールで困るようなことしてないのでいいんですが…まぁいいか。

 

gccをインストールしてみて気づいたのが、Intel版のターゲットが変更になってました。

i386-pc-solaris2.11 → x86_64-pc-solaris2.11

ということは実行ファイルが64bitに(*’▽’)

 

あと細かいところでgmpとmpfrのヘッダーファイルの置き場所が/usr/include直下になったようです。

gccをビルドするのに「–with-gmp-include=/usr/include/gmp –with-mpfr-include=/usr/include/mpfr」が不要みたいです。

ENVYx2にJapanist10

2018年8月12日

入れてみたらあっさりインストールできましたよ。

 
 

変換をやってみて支障がないレベルです。

細かい不具合があるかも知れませんがぱっと見で気づいたのは「マルチボード」が動かなかったくらいです。

Visual C++のランタイムのせいじゃなかろうかと。

 
 

この場合、x86版がいいのかARM64版がいいのか…

ARM64版は対応したバージョンのランタイムはなさそうでした。

  

ENVYx2の開発環境て

2018年8月12日

たまに調べてみてもたいした情報がないんですよね。

 

〇Cygwin/MinGW

x86なら動くのでARMネイティブなのは無理にしても実行ファイルはできます。

あんま嬉しくない(;´・ω・)

binutilsからビルドしてみようかとconfigureを動かしてみたところ、armだとwinceという組み合わせはあったんですがこれだと動く可能性が低そうな気がしました。

 

〇Ubuntu+MinGW

Window 10 ProにすることでWSLを用意できるのでUbuntu上からMinGWを整えることができます。

結果は上と一緒でx86なら…という結果に。

 

〇LLVM

よくわからんですorz

 

〇Visual Studio

よくわからんですorz

 

もうちょっと本体の数がでたら事情がかわるかなぁ

LIVAのFedoraが動かなくなりました→復活

2018年8月4日

最近の猛暑で逝ったのかと思ったらそうでもなかったようです(;´・ω・)

 
 

・パッケージは自動更新を仕掛けていたのでkernelは新しいのがインストールされていた

・なにかでハングアップしたのか再起動

・新しいkernelの読み込みでエラー

画面には”vfat読めねーよ!”て。

vfat…どこに?

 
 

$ lsblk -fs

NAME FSTYPE LABEL UUID MOUNTPOINT

mmcblk1p1 vfat 7231-6C42 /boot/efi

└─mmcblk1

mmcblk1p2 ext4 f9af4d27-bdbd-4590-a124-1990715a6c05 /boot

└─mmcblk1

mmcblk1boot0

mmcblk1boot1

fedora–server-root ext4 357c3eb6-5b0c-4ae6-a129-fe62d3984d69 /

└─mmcblk1p3 LVM2_member dEauDf-PwOJ-aPmO-c8fZ-iz4D-STlo-0dAvX7

└─mmcblk1

fedora–server-swap swap e8263570-b76b-4813-8a3a-e4f612ded982 [SWAP]

└─mmcblk1p3 LVM2_member dEauDf-PwOJ-aPmO-c8fZ-iz4D-STlo-0dAvX7

└─mmcblk1

fedora–server-home ext4 a3f5e2e0-06a1-424f-8dad-5c955e68473b /home

└─mmcblk1p3 LVM2_member dEauDf-PwOJ-aPmO-c8fZ-iz4D-STlo-0dAvX7

└─mmcblk1

fedora–server-docker–poolmeta

└─mmcblk1p3 LVM2_member dEauDf-PwOJ-aPmO-c8fZ-iz4D-STlo-0dAvX7

└─mmcblk1

 
 

あ…UEFIか(ようやっと思い出してきた)。

実際はGRUB2から”ls (hd0,gpt2)”とか入れて探してたんですよ。

 
 

とりあえず更新前のkernelで起動してみようと

set root=(lvm/fedora–server-root)

linuxefi(hd0,gpt2)/vmlinux-4.17.6-200.fc.28.x86_64 root=/dev/mapper/fedora–server-root rhgb quiet

initefi (hd0,gpt2)/initramfs-4.17.6-200.fc28.x86_64.img

boot

とりゃー(やっぱりダメ)

 
 

インストーラーを用意してレスキューモードをやってみると普通にmountできる(なんのさ…

諦めてOS再インストールに踏み切ったんですがどうもうまくいかないというか、同じところでアウト。

この辺でNAS(cifs)にも接続できないことにも気づきまして。

 
 

あれこれやってみてるうちに”モジュールがないだけじゃ(;´・ω・)”ということに。

modprobe cifs

modprobe vfat

 
 

あ、復活した(*’▽’)

なんでしょうね…

ENVYx2復活

2018年7月16日

たいしたことないんですが、Insider Previewで突っ走てたらリフレッシュできなくなりしばらく文鎮に(;´・ω・)

初期化も試してみたものの、どうもリカバリ用に初期化した後でOS起動に失敗していたようです。

MSDNにあるISOイメージをなんどか試してもOS起動できなくて…メーカー純正のリカバリメディアが要るという結論に。

インポートモバイルさんにはご迷惑をおかけしつつも入手できました\(^o^)/

ぱっと見、どのOSが入っているのかさっぱりでした。

しっかりWidnows 10 Sさんですよ。

起動できればこちらのもので。

サクサクとすすめて初期化を。

ここまできたらリカバリメディアを抜いて再起動。

コルタナさんがしゃべりまくって初期設定がはじまります。

Windows 10でLTE接続

2018年6月11日

> ・SIMは何が悪いのか、たまにしかLTEにならずほとんどHSDPA表示です

てこの前書いてたんですが解決しました。

Windows 10 の携帯ネットワークの設定

Surface Pro LTE Advanced(一般向け)

キャリアより提供された、

APN 名、ユーザー名、パスワード、サインイン情報の

種類(認証タイプ)を入力し、APN の種類を

[インターネットおよびアタッチ]に設定してください。

プロファイル名は任意のものを入力してください。

アタッチてなんですか(;´・ω・)

とりあえずLTEになったのでよしということで

Build 17686だとAPNが違うのなんだと繋がらなくなり、Build 17682に戻しました。

次は安定してるといいなー